コレクション: 大吟醸酒
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白鶴 大吟醸 1.8L
通常価格 ¥2,970通常価格単価 / あたり特別価格 ¥2,970 -
白鶴 大吟醸 720ml
通常価格 ¥1,371通常価格単価 / あたり特別価格 ¥1,371 -
白鶴 大吟醸 300ml×6本
通常価格 ¥3,714通常価格単価 / あたり特別価格 ¥3,714 -
白鶴 大吟醸 180ml×20本
通常価格 ¥7,480通常価格単価 / あたり特別価格 ¥7,480 -
白鶴 大吟醸 SWEET EDITION 720ml
通常価格 ¥1,371通常価格単価 / あたり特別価格 ¥1,371 -
白鶴 大吟醸 飲み比べ3本セット<化粧箱入>
通常価格 ¥4,540通常価格単価 / あたり特別価格 ¥4,540 -
白鶴 大吟醸・特別純米酒 山田錦 飲み比べセット<化粧箱入>
通常価格 ¥2,960通常価格単価 / あたり特別価格 ¥2,960 -
酒蔵セット -小容量飲み比べ3本セット-
通常価格 ¥1,940通常価格単価 / あたり特別価格 ¥1,940 -
白鶴 香るうまくち大吟醸原酒 缶カップ 180ml×30本
通常価格 ¥13,350通常価格単価 / あたり特別価格 ¥13,350 -
売り切れ白鶴 神のまにまに 大吟醸 720ml
通常価格 ¥1,771通常価格単価 / あたり特別価格 ¥1,771売り切れ
お酒コラム
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日本酒とおつまみのマリアージュを楽しもう!簡単にできる絶品レシピもご紹介!
日本酒はおつまみとの組み合わせによって、お互いの良さを引き立てあい、日本酒とおつまみ両方をより美味しく感じることができます。 今回は、自宅で簡単に作ることができて手軽に食べられるアレンジおつまみをご紹介するとともに、日本酒とおつまみの組み合わせ方のコツも解説します。 この記事を読めば、おつまみの一工夫で日本酒の魅力をさらに引き出すことができるでしょう。 白鶴酒造オンライン編集部 白鶴酒造が運営する「白鶴オンラインショップ」の編集部。メンバーは研究開発と商品開発を経験した2名で構成。開発担当時に得た知識を活かして、日本酒のちょっとした知識や楽しみ方、季節にまつわる情報をご紹介します。「日本酒に興味はあるけれど、なんだか難しい~!」という声を少しでもなくすべく、分かりやすい情報を発信していきます! 日本酒のおつまみ選びは重要 日本酒とおつまみは切っても切れない関係です。 おつまみ選びによって日本酒の楽しみ方が大きく広がります。 おつまみとは、お酒と合わせる食べ物の中でも、簡単につまんで食べられるような手軽なものを指します。 まずは、日本酒とおつまみを一緒に楽しむことのメリットを解説します。 日本酒とおつまみの両方の美味しさが引き立つ 日本酒の特徴に合うおつまみを選ぶことで、それぞれの良さを引き立てあい、両方の美味しさが増します。 一言で日本酒といっても、味わいや香りなどの特徴はさまざまなので、それぞれの魅力をより際立たせてくれるおつまみを見つけることで、日本酒単体では味わえないような美味しさを感じることができます。 さらに、相性の良い日本酒と一緒に食べることで、おつまみもより美味しく感じられるという相乗効果が生まれます。 悪酔いの予防になる 空腹でお酒を飲むと悪酔いするという話はよく耳にしますが、悪酔いを避けたい場合はおつまみを食べながらゆっくりとお酒を楽しむと良いでしょう。 胃の中に食べ物があると消化がゆっくりになるため、悪酔いしづらいと言われています。 また、食べ物と一緒にお酒を飲むことで飲むペースが守られ、満腹感により飲む量も適度に抑えられるので悪酔いのリスクはかなり軽減されます。 簡単さがおつまみのポイント おつまみは「つまむ」という言葉が由来になっており、手軽に食べられることがポイントです。 さらに、簡単に作れるものであれば手早く用意でき、美味しいお酒と一緒にゆっくりと楽しむことができるので、家飲みの質が格段にアップします。 また、おつまみはそのシンプルさゆえにアレンジの幅が広いことも魅力の一つです。 この記事では、好みや気分によって味を変えたり、食材をアレンジしたりしやすいように、基本的なレシピをご紹介します。 ...
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日本酒のプレゼントはお酒好きな男性に喜ばれる!飲み比べセットや辛口がおすすめ【2026年5月更新】
【2026年5月更新】日本酒好きな男性へのプレゼントに迷ったら、辛口・フルーティーなどの味わいや予算を軸に選ぶのがポイントです。3,000円・5,000円・10,000円以上の予算別おすすめ銘柄や、飲み比べセット・高級純米大吟醸など、喜ばれる一本の選び方を解説します。誕生日・父の日など記念日のギフトにもぴったりです。
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高級日本酒の魅力とは?特別な味わいでプレゼントにもおすすめ
高級な日本酒とお手頃な日本酒にはどのような違いがあるのでしょうか。 この記事では、高級日本酒が高級である理由や普通の日本酒にはない魅力をご紹介します。 自分で飲んでみたい人も、プレゼントに日本酒をと考えている人も、読めばより手に取ってみたくなるでしょう。 白鶴酒造オンライン編集部 白鶴酒造が運営する「白鶴オンラインショップ」の編集部。メンバーは研究開発と商品開発を経験した2名で構成。開発担当時に得た知識を活かして、日本酒のちょっとした知識や楽しみ方、季節にまつわる情報をご紹介します。「日本酒に興味はあるけれど、なんだか難しい~!」という声を少しでもなくすべく、分かりやすい情報を発信していきます! 高級な日本酒は何が違う? 日本酒の中には高級日本酒と呼ばれる銘柄が存在します。 一方で、スーパーやコンビニなどで売られているような、お手頃な価格で晩酌向きの日本酒もあります。 高級な日本酒は、身近な価格の日本酒と比べてどのような違いがあるのでしょうか。 まずはその違いを解説します。 特定名称酒に多い 高級日本酒と呼ばれる銘柄の多くは特定名称酒にあたる日本酒です。 「特定名称酒」とは、原料・精米歩合・造り・できたお酒の香味や色沢などにおいて、一定の条件を満たした日本酒のことで、国税庁の「清酒の製法品質表示基準」で定められています。 大きく「純米酒」「吟醸酒」「本醸造酒」の3タイプに分けられ、その中で一定の基準をもって枝分かれし、最終的に8種類に分類されます。 特定名称酒以外の日本酒は「普通酒」や「一般酒」と呼ばれます。 特定名称酒には細かい要件が定められており、その基準を満たすために使用米の選定から出荷に至るまで手間暇をかけて製造されます。 そのため、市場に出る特定名称酒は比較的高級な傾向があります。 値段の相場 日本酒の価格は幅広く、スーパーなどでは1升(1.8L)で千円前後というリーズナブルな商品を見かけます。 それに対し、高級酒では1升で一万円以上するようなものも多くあります。 最高級クラスになるとさらに値段も張り、五万円以上するような銘柄も珍しくありません。 中には驚くような値のつく高価な日本酒も存在します。 人気や希少価値が高い 高級日本酒は、時間や労力を惜しまず造られていたり、品質のよい原料が用いられていたりするため、大量生産されていないことがほとんどです。 数量限定な銘柄も多く、必然的に希少価値が高くなります。...